アッキーナそっくりのMちゃん

まあまあ高収入を稼いじゃってるオレだからね。
風俗は高級ソープとか高級デリヘルとかばっかり利用してたんだよ。
美人が多いし、そこそこ満足感もあって、不満はなかったよ。
でも同業の知人から、「南明菜」にそっくりのサロン嬢がいる!っていう話を聞いちゃったからさ。
わざわざ横浜くんだりまで出かけちゃったワケよ。
ピンサロなんて、オレのステータスからしたら、有り得ないんだけどさ。
でもアッキーナLoveだからさ、そんなこと言ってらんないよ。
名前はMちゃん。
狭いソファーで安物の水割りを飲みながら待ってたら、チアガールのコスで現れたMちゃん。
本当にアッキーナに激似!
思わず反応しちゃう股間を隠すのに必死になったよ。
スレンダー過ぎて、胸は小さかったけど、ピンクの乳輪がそそってくれるじゃん。
思いっきり足を広げてもらってお○ンコ見せてもらったら、ビラビラが黒ずんでる。
「Mちゃん、オナニー好き?」って聞くとコクって頷いた。やっぱりね。
シックスナインになって、ビラビラの間をレロレロ舐め続けたら、中から愛液がジュワって溢れ出してきた。
愛おしくなって愛液を飲み干してあげた。
Mちゃんもチュパチュパとオレのイチモツをスロートしてる。ぎこちないフェラだけど、そこがまた素人っぽくていいじゃないか。
Mちゃんの口の中に射精した瞬間、アッキーナを征服した気がして、幸せいっぱいの気分だったよ。

やっと理想の女性に出会えました。

色気のある素人っぽい熟女を探していました。
私は小さいですが横浜市内で会社を経営しており、平均より幾分高収入ですから、キャバクラに行くとそこそこモテます。
ロマンスグレーが素敵などと言われ、若い子から言い寄られることも度々です。
でも若い子を見ても娘のように思ってしまい、あまり欲情しないのです。
そこで人妻専門のデリバリーヘルスなどを巡りましたが、人妻を謳いながらも実は玄人の様な女性ばかりで、気持ちよくありません。
そんな話を飲み友達にしましたら、
「Yっていう店のエリっていう女性は、素人っぽいくて良いよ。でもプレイは濃厚だよ」
という情報を与えてくれたので、半分騙されたつもりで昨夜指名してみることにしました。
エリさんはTシャツとジーンズ生地の膝丈スカートという出立で現れました。いかにも隣の主婦という雰囲気です。
でもおしゃべりを交えると、どことなく杉本彩を彷彿とさせる、なんとも言えない色気を感じます。
お風呂場では恥ずかしそうにしていましたが、ベッドに入ると突然積極的になってきました。
彼女の方から舌を入れて来てのディープキス。手でしごくこともせず、いきなりの尺八。
いい具合に熟れているヴァギナをクンニすると、低く色っぽい声で喘ぎます。
フィニッシュは素股でしたが、締め付け具合が絶妙で、私としては本当にヤッている感覚に陥りました。
とても満足です。エリさんがデリバリーヘルスの仕事を続ける限り、ずっと指名しようと心に決めました。

とにかくストレス発散させたってや

アカンわもう、ストレスMAXやわ。
高収入に釣られて今の会社に就職したけど、1か月の横浜本社での研修がキツすぎるっちゅーねん。
これを乗り越えたら、大阪支社での業務に戻れるけど、それまで精神が持つかな?むっちゃ心配やでホンマに。
いやな、業務的にはそないに大したことあらへんねん。
ワイが参ってるのは、関東人の冷たさやねん。
ちょっとヘマやったら「馬鹿じゃないの?」とか言われて、むっちゃ傷つくねん。
とにかく何かでストレス発散せんと、身が持たん。
そう思ったワイは、コンビニで風俗雑誌を立ち読みして、Gって名前のピンサロに飛び込でしもたがな。
指名したのはちょいぽちゃのRちゃん。
乳がデカくて揉み応え抜群。感度良好で、乳首クリクリしたら「あんあん」言いよる。
おしぼりでチ〇コ拭いてもらって銜えてもらったら、あれ?なんか、すぐに発射してまいそう。
そうか、もう2週間以上抜いてないの忘れてたわ、コレはヤバいわ。
我慢してみるけどアカンねん、すぐにドッピュンって噴出してしまいよった、むっちゃ恥ずかしいやんか。
でもホンマに気持ち良かったし、ザーメンと一緒にストレスも噴出できたみたいで、やっぱ抜きに来て正解やったなぁ。

霊感デリヘル嬢との出来事

半年前に仕事をクビになり、新しい就職先は見つからず、貯金が底をつき、アパートを追い出され・・・
ホームレスに落ちぶれるくらいなら、死んだ方がマシだ
手元に残ったなけなしの1万円札を見て、最後に女を味わってから、この世を去ろうと決心。
1度だけ利用したことのある上野の人妻系デリヘルに電話しました。
ホテル代が4000円、デリのクイックコースが6000円。
それで僕は無一文。どっかのビルの屋上から飛び降りよう。
やって来たデリ嬢は、僕の顔をまじまじと見つめています。
「ねぇアナタ、もしかしたら、自殺とか考えてない?」
どうしてそんなことが分かるのか、聞いてみると、少し霊感があるという不思議な女性でした。
なんだかわかんないけど、プレイもせずに身の上話になってしまって・・・
すると彼女がこう言ったのです。
「ウチの店、今スタッフ募集してるから、私から店長に話してあげるから働きなさいよ。お金がたまるまでは事務所に寝泊まりさせてもらいえばいいのよ。24時間営業の店だから、仮眠するところも布団もあるし」
「でも風俗店の仕事なんて僕は・・・」
「甘えたこと言わないの。死んだ気になれば何でもできるわよ」
彼女は救いの天使なのでしょうか?
6000円の料金も受け取らず、そのまま僕の手を引いて、ドライバーの待つ車に僕を引っ張って行ったのでした。

視姦が燃える男です。

都内のデリヘルで、人妻系の店はおおまかに制覇しました。
それで、いちばん質がいいのは新宿ではないかと思っています。でもこれは私的な観点ですから、個人差はあると思いますよ。
給料が入ったら、私は新宿方面の店のホームページを見て、新人さんが入っていないかチェックします。
私は一度お相手していただいたコンパニオンさんと、二度遊ぶということはしません。必ず違う方とプレイするようにしています。
「E会」という店に、私好みの若妻が入店していたので、彼女の出勤日に予約を入れました。
当日、駅近くのホテルで待っていると、予約時間より20分遅れで新人若妻がやってきました。
私は持参のクスコを彼女に見せて懇願します。
「私に一切サービスしなくていいですから。クスコを挿入して、中をじっくり観察させてもらえますか?」
新人さんは困ったような顔をしましたが「本当に舐めなくてもいいの?見せるだけでいいの?だったら我慢します」
彼女の了承を得ると、服を着たままでパンティーだけ脱いでもらいます。私の唾液で花園の中を湿らせたら、クスコを突っ込み開きます。
赤紫の内部がヌラヌラの輝きます。くっきり見えるGスポット。そこをいじり始めると、新人さんは在らぬ喘ぎ声をあげて、クリちゃんの先からピュっと潮を吹きました。